動画紹介ページ

言葉のコンパス

コンパスしまんとの療育の様子

「COMPASS しまんと」にお母様が療育相談で来所、初めて療育体験に参加することになったお友達。
特別支援学校の6年生(撮影当時)です。
会話で発するのは「おいしい」「いや」「バー」「ぽい」の4語だけだったそうですが・・・。
こちらの動画は、偶然撮影していると、短時間にみるみる変化が現れ、表情まで変わる様子が記録されたもの。
驚きの「魔法の療育」の真実をご覧ください。

自閉スペクトラム症5歳女の子

コンパスを選んだ理由

「この子に必要なことは何だろう?」 3歳で自閉症スペクトラム症と診断された女の子。
未来が見えない葛藤の中、お母さんは必死に手がかりを探していました。
やがて、5歳になった今(撮影当時)、COMPASSと出会います。
保護者の目線からCOMPASSに通い始めてからの変化と、正直な感想をお聞きください。

勉強家

「やっぱりプロなんだな!と思いました。」
娘はCOMPASSでお勉強することが大好き・・・
座ることもできなかった女の子が、なぜこんなに
楽しく学べているのでしょうか? 「集中がとぎれない工夫」「好奇心がふくらむ工夫」 「自分でできた!という達成感を与える工夫」 動画では、そんな療育風景をご紹介しています。

女の子として

「意思の疎通ができるようになって、娘の可能性を信じることができるように・・・」
COMPASSに通い始めて3ヶ月。
情緒面でも成長が見られ、女の子らしい振る舞いや嗜好性が現れ、少しずつ会話が成立するようになったことも、やっぱり嬉しい。そんな5歳の女の子(撮影当時)のありのままの日常をご覧ください。

兆し

「小学校も、(もしかしたら)一人で通えるようになるかもしれない・・・という兆しが・・・」
動画では、5歳の自閉スペクトラム症の女の子へのCOMPASSでの「がくしゅう」以外の取り組みの一例をご紹介しています。3カ月の療育ではっきりと変わってきた女の子の成長ぶり、周りから「変わった」と言われた喜びを素直な言葉で伝えてくれています。

3歳・広汎性発達障害の女の子

COMPASSに通って

「COMPASSに通って、娘は確かに変わりました」
2歳の時に、「広汎性発達障害」という診断を受けた3歳の女の子(撮影当時)。
3歳になっても発語がなく、多動などの問題行動も多かったそうです。保護者が取っておられた発達検査を受けるために撮影したという以前の状態も紹介されています。COMPASSでの様子をご覧になると、その頃の彼女が想像できないくらい落ち着きを見せています。

発語から会話へ

「こんなに早く、娘と会話できる日が来るなんて思いませんでした」
COMPASSに通い始めた頃は発語がなく、じっと座ることもなく、癇癪を起しては泣きじゃくるばかりだった女の子。COMPASSでの取り組みで、女の子はどう変化していったのでしょうか?誰もが驚く成長ぶりをお確かめください。

希望

「小学生になった娘の姿を想像できるようになりました・・・」
保護者インタビューでは、保護者からCOMPASSで教わったこと、通わせてみて気づいたことや、これからの娘との関わりと成長への期待が率直な言葉で語られています。女の子が通い始めて半年。動画でその変化をどうぞご覧ください。

~あれから1年~
娘のことを考える

お友達がCOMPASSに通い初めて1年。
お友達の成長は目を見張るものがあります。
泣いてばかりいたお友達が、今では普通に会話をし、積極的に課題も集中を見せ頑張れるように。 お友達の変化は、ご家族の考え方や心のあり方にも大きく影響を与えるまでになってきています。 そんな飛躍の軌跡をご覧ください。

自閉スペクトラム症6歳男の子

できることを見つけてくれた

2歳で自閉スペクトラム症と診断され、保育園でも人との関わりに困りごとを抱えていたお友達。
保護者の方も「できないこと」ばかりが気になっていた毎日だったとか。泣いてばかりいたお友達が、今では普通に会話をし、積極的に課題も集中を見せ頑張れるように。そんなお友達がCOMPASSで「できること」「得意なこと」を見つけて、得意なことから伸ばす指導を受けるようにななりました。 変化するお友達の様子をご紹介します。

育てたいのは自立に必要な事

1年経って大きな変化を見せるようになったお友達。
「COMPASSで勉強するのが大好き!」というお友達。
それは間違っても繰り返し繰り返し、できるまで繰り返す指導で、お友達が得られる「できた!」という達成感を何より大切にしているから。そんな自信をつけていくお友達の変化に、お母さんは将来をイメージすることができるようになったと話してくれました。

母がCOMPASSに期待したこと

発達検査で言語発達が伝えられ、COMPASSに通うようになったお友達。
発語がないばかりか、言葉そのものを理解できず、落ち着いて着座するのもままならず、問題行動も見られたそうです。この半年間、COMPASSでは繰り返し多方面から言語へのアプローチを繰り返し行ってきました。今では言葉を理解できるようになり、問題行動も無くなってきました。まだ大きな成長への途中ですが、お友達の笑顔には光が見えるようになってきています。

みんな一緒も刺激になる

COMPASSに期待していることは、言語発達へのアプローチ。
半年経って言葉を理解し、上手に対応できるまでになってきました。
それは、みんなで一緒に絵本を読もうとした時。
お友達の真似をして仕草を真似したり、何かを伝えようと言葉にならないまでも、何か言おうと・・・
そして、次に目撃する奇跡の瞬間。
お友達は確かに言葉を発し・・・
お迎えのお母さんの前でも、言葉を発します。
思わず感動の瞬間をどうぞお見逃しなく!

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